日本三大夜景!神戸の夜景を一望できるおすすめスポット4選

Pocket

神戸にきたら一度は夜景を見てみたいもの。
日本三大夜景の一つ「100万ドル」の神戸の街並みを見れるスポットをご紹介します。

スポンサードサーチ

神戸のシンボル ポートタワーを間近で!「神戸ハーバーランド」

神戸ハーバーランドの夜景といえば、「ポートタワー」と「神戸海洋博物館」です。
ハーバーランドではその他にも、「観覧車」や「MOSAIC」など圧倒的な神戸感を楽しむことができます。
神戸付近に住む方も、遠方から来る方も手軽に楽しむことができる夜景スポットです。

飲食店 あり
お土産店 あり
所在地 兵庫県神戸市中央区東川崎町1丁目付近
アクセス JR神戸駅徒歩すぐ

四季で異なる景色を楽しめる!六甲ガーデンテラス 「六甲枝垂れ」

六甲枝垂れは阪急六甲駅からバスと六甲ケーブルを乗りついで行く夜景スポットです。
六甲枝垂れは四季に合わせて様々なライトアップを見せるオブジェで、その中は年中を通して過ごしやすい建物になっています。
六甲枝垂れ自体もとても綺麗で、もちろん「神戸100万ドル」の夜景も楽しむことができます。

寒さもしのいで夜景を楽しめるスポットになっています。

時間 10:00~21:00(最終受付20:30)
駐車場 日~金:9:30~21:00 土曜日:9:30~21:30
駐車料金 普通車 500円/二輪 300円/バス(マイクロ含む) 2,000円
飲食店 あり
お土産店 あり
所在地 兵庫県神戸市灘区六甲山町五介山1877−9
アクセス 「 阪急六甲」またはJR「六甲道」より神戸市バス16系統または106系統で「六甲ケーブル下駅」→六甲ケーブルにて「六甲山上駅」

100万ドルの神戸を見れる展望台「六甲枝垂れ」

2018.11.15

神戸を代表する夜景スポット「摩耶山 掬星台」


摩耶山 掬星台は日本三大夜景のスポットの一つです。
掬星台からは神戸・大阪市内を一望できる、「日本三大夜景」にふさわしいスポットになっています。
掬星台は神戸市営バスとロープウェイを使って行くことができます。

掬星台は無料で終日開放されていますが、ケーブルカーは終電や別途料金が必要です。

ケーブルカー料金 大人片道880 円・往復1,540円
ケーブルカー営業時間 ■春(3/20~7/19)、秋(9/1~10/31)
始発10:00~終発17:30(月水木)
始発10:00~終発20:50(金土日祝)
■夏(7/20~8/31)
始発10:00~終発20:50(全日)
■冬(11/1~3/19)
始発10:00~終発17:30(月水木)
始発10:00~終発19:50(金土日祝)
駐車場 有料
所在地 神戸市灘区摩耶山町2-2
アクセス 各線三宮駅より市バス18系統「摩耶ケーブル下」下車、まやビューライン(ケーブル・ロープウェイ)「星の駅」下車すぐ

日本一の吊り橋「明石海峡大橋 舞子公園」

一般財団法人神戸観光局

明石海峡大橋が全長3911mで塔と塔の間は1911mという世界一の大きさの吊り橋です。
明石海峡大橋は夜になると鮮やかにライトアップされます。
時間帯や季節ごとにイルミネーションが変化する明石海峡大橋を間近で見ることができる舞子公園は迫力のある夜景スポットです。

<tbody

ライトアップ時間 平日は日没から23:00まで
土日祝は日没から24:00まで
駐車場 有料
所在地 神戸市垂水区東舞子町
アクセス JR山陽本線(神戸線)「舞子」駅、山陽電鉄「舞子公園」駅下車、南へ約5分
スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA